楽しみながら体と脳を鍛える。
そんな取り組みがすでに多くの園・学校で始まっています!

“I’ve failed over and over again in my life. And that is why I succeed.”

今、教育には大きな変革が求められています。偏差値神話は崩れ去り、社会で生き抜くためには新たな力の育成が必要となってきました。しかし現実の子供たちはどうでしょう?ユネスコが実施した「子供の幸福度調査」では、精神的幸福度で 38 ヶ国中 37 位となりました。自殺率の多さ、ともだちの作りにくさが主たる原因のようです。OECD(経済協力開発機構)の調査でも 7 ヶ国中「自己肯定感の低さ」「憂鬱だと感じる子供の割合」は断トツの 1 位です。膨大な知識の詰め込みに追われ、SNSでの広く浅い人間関係に疲れ、バーチャルな世界に逃げ込む・・・。もう子供たちの心は限界なのです。

今すぐ変えましょう!!

とにかく運動をさせましょう!運動することで体や脳の健康が保たれるという事は、200万年前の祖先から我々が脈々と受け継いだ遺伝子に組み込まれた事実です。なかでもリズミカルな運動は「楽しいことが始まる合図」として我々に受け継がれ、急速に脳の状態を改善させます。

我々の開発・普及している「スポーツリズムトレーニング」はこの原理を応用し、全ての人の脳と体の健康を促進するプログラムです。すでに全国多くの保育園・幼稚園・小中学校で実施されており、また多くの自治体とも協力して普及に努めています。

是非、子供たちのためにあなたの施設でも実施してみてください。我々はあなたのチャレンジを全力でサポートすることをお約束します!

現在子供を取り巻く環境は深刻である。スマホやゲームは前頭前野の活性を低下させ、インターネットによる過剰な人間関係や、社会的ニーズに合わせない認知は悪影響を育む。子供達は多くのストレスを抱えている。世の中の仕組みを変えるのは難しいが、脳を活性化させる「楽しい運動」を取り入れることで回避可能だ。

■ 保育園・幼稚園・こども園

全国で約300園が保育に「リズムジャンプ」を取り入れている。園児は運動能力のみならず、「見る」「聞く」「待つ」「創る」といった社会性も育ち、「自己肯定感を高めて保育に役立っている」。リズムジャンプを組み合わせたダンスを行う園も。生活発表会で発表している園も多数あり、保護者にも好評を得ている。

■ 小学校・中学校

先生達にとって導入のハードルの高い体育にリズムを取り入れれば、楽しくみながら技能を高める教科となり成功している。広くは体育の動きのみならず、保健の授業や生活科や特別支援教育にも広く導入されている(岡山県備前市等)。行事に取り入れる学校も多数。体力テストの前にルーティンで行う学校もあり、着実に成果が出ている。

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スポーツリズムトレーニング導入方法 〜教育関係者向け〜

スポーツリズムトレーニング導入方法

Increase your mobility

リズムジャンプの紹介

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